回答する前に、問いに応じて複数の情報を確認。
根拠と未確認を分けて返します。
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3つの実測で示します。
- 回答量
- 9.1倍相場整理の質問
- 照会数
- 112回コントラクト確認の質問
- 照会の種類
- 14種類コントラクト確認の質問
AGITO Compass Proを使ってみる 3つの出力比較を見る
※2026年8月20日の実測値。3つは別々の質問での測定です。質問によって変わります。根拠はこのページの下で示します。
ひとつの問いに、これだけ確かめに行きます。
下に並んでいるのは、実際に質問を投げて、返ってきた項目だけです。できることの一覧ではありません。質問の内容によって、確かめに行く先は変わります。
相場を確かめる
- 24時間の高値と安値
- 変動率と、動いた時間帯
- ファンディングレート
- 清算の発生量と、集中する価格帯
- オプション建玉のマックスペイン
- 主要取引所の借入レート
材料の一次情報が取れないときは、取れなかったと書いて返ります。
送る前に確かめる
- トークン名・シンボル・発行者と、公式情報の一致
- コントラクトの検証状況
- 実装コントラクトとデプロイ時期
- 保有アドレス数と総供給量
- 上位保有者の集中度
- 取引高と、取引されている市場の数
監査でも、安全性の保証でもありません。確認できない権限まわりは「未確認」で返ります。
資金の流れを確かめる
- 銘柄ごとのETF流入(日ごとの内訳)
- 大口トランザクション
- 取引所への流入・流出
- 大口アドレスが買い集めている銘柄
- 今後30日のトークンアンロック(日付・数量・時価総額比)
方向がはっきりしないものは、まとめずに「未確認」で返ります。
まわりを確かめる
- DeFiプールの利回りとTVL
- 同じ銘柄の、取引所をまたいだ価格差
- 予測市場のオッズと出来高
- 今週の経済指標・政策決定の予定
- いま語られているナラティブと、その根拠
予測市場は、取りに行けないときがあります。そのときは、そう書いて返ります。
同じ質問でも、ここまで違う。
投資の答えは、文章のうまさでは決まりません。
何を確認し、何を根拠にし、何を未確認として残すかで変わります。
3つの質問で比べています。下のボタンを押すと、質問が切り替わります。
直近24時間のBTCの値動きについて、価格変動、材料、オンチェーン・センチメント、強気と弱気の両シナリオ、追加で確認すべき点を分けて整理して。投資判断はしない。
比較対象AI
価格変動
参照した情報源で数値が一致しませんでした。
- $69,276(前日比 −0.03%)
- $68,155(+5.43%)
- $68,611(+5.90%)
- 24時間前の $64,337 から +12%
いずれも「本日」と表示されていますが、取得時点の記載がありません。
材料
値動きの理由を説明する一次情報は見つかりませんでした。
オンチェーン・センチメント
確認できていません。清算の発生量、資金調達率、保有の偏りは取得できませんでした。
強気・弱気シナリオ
材料が確認できていないため、根拠を示した形では整理できません。
※実測回答から抜粋。全文 481字のうち約58%を掲載。
AGITO Compass
価格変動
- 24時間高値 $72,487.5 / 安値 $63,894
- 変動 +8.7%〜+13.1%(8/19 16時頃から急騰)
オンチェーン資金フロー
- 8/19 取引所から −2.40K BTC 流出
- 8/18 −5.82K BTC 流出/8/17 +4.03K BTC 流入
大型トランザクション(24時間以内)
- Binance → 未知のウォレット 894 BTC
- Coinbase Institutional → 未知のウォレット 1.41K BTC
デリバティブ
- ファンディングレートが上限 0.01 に張り付き
- 清算 8/19 $1.4B → 8/20時点 $3.1B+
- 清算が集中する価格帯 $64,784
主な材料
- 米国財務省が長期国債の買い戻し規模を最低2倍に拡大(8/19発表)
- 現物BTCのETFに 8/19 $517.2M の純流入(5/4以来の大きさ)
- 8/17〜19の3日間で累積 $1,004M 以上
強気シナリオ(根拠つき)
- 財務省の流動性供給拡大 → リスク資産への買い戻し
- 機関の参入加速(ETF流入の継続)
- Fear & Greed 60。過熱の水準(100)には至っていない
上値の目安(いずれも第三者の見通しとして提示)
- $72,000〜73,000 … 直近の心理的な抵抗
- $76,000 … 複数アナリストの短期目標
- $100,000 … 一部金融機関の中期目標(買い戻しが加速した場合)
弱気シナリオ(根拠つき)
- ファンディングレートが上限に張り付き、買い建てが過剰に積み上がっている
- 24時間で +8.7% の急騰 → 利益確定の圧力
- オプションのMax Pain($66,000〜67,500)が現在値より低い
- 200日移動平均($69K付近)を上抜けした直後
下値の目安
- $69,000〜70,000 … 直近の支持線・200日移動平均
- $64,784 … 清算が最も集中している価格帯
- $64,000 … 8月19日の始値
追加で確認すべき点
- 24〜72時間:ファンディングレートの推移、ETF流入の持続性、大型送金
- 1〜2週間:米国の経済指標、買い戻しの実行状況、$72,000〜73,000の抵抗
※実測回答から抜粋。全文 4,381字のうち約20%を掲載。価格の目安は第三者の見通しをそのまま引用したもので、AGITO Compassの予測ではありません。
片方は価格が4通り出て定まらず、オンチェーンには届かない。もう片方は資金の流出入、清算、ファンディングレートまで返す。差が出るのは「検索できるか」ではなく、取りに行く先が取引所やチェーンそのものか、人が書いたページか。
[チェーン名]のこのコントラクトアドレスを確認して。トークン名・シンボル・公式情報との一致、コントラクトの検証状況、保有構成・流動性・権限に関する注意点を分け、確認できない項目は「未確認」と書いて。送金・購入の判断はしない。
比較対象AI
トークンの同定
USDC(Circleが発行するステーブルコイン)であることは分かりました。
コントラクトの検証状況
取得できませんでした。
保有構成
取得できませんでした。上位保有者の一覧、集中度、保有アドレス数は、検索結果のページからは分かりません。
流動性・権限
取得できませんでした。
回答に含まれていた案内
「詳細を知るには、ブロックチェーンエクスプローラーを直接確認するか、専用の分析ツールを使う必要があります」
※実測回答から抜粋。全文 500字のうち約47%を掲載。
AGITO Compass
トークン名・シンボル・公式情報との一致
- トークン名 USD Coin/シンボル USDC/デシマル 6
- 発行者 Circle。公式サイトの記載と完全一致
コントラクト検証状況
- エクスプローラー上で完全検証済み
- コントラクト名 FiatTokenProxy
- コンパイラ Solidity v0.4.24+commit.e67f0147/最適化 無効
- アップグレード可能なプロキシ構造
- 実装コントラクト 0x43506849d7c0…4402dd
- デプロイ 2018年8月3日(ブロック 6,082,465)
保有構成
- 総供給量 49,534,260,122.19 USDC
- 保有アドレス数 8,423,786
- 上位20アドレスの集中度 約33.9%/最大保有者 8.19%
- 上位保有者の多くは取引所やDeFiのコントラクト
流動性
- 24時間取引高 $22.2B/43,272市場で取引
権限・ガバナンス
- アップグレード権限は発行者(プロキシ経由)
- 規制対応の資金凍結機能が存在する可能性
確認できない項目
- マスターミンター詳細 … 未確認
- ブラックリスター詳細 … 未確認
- ポーザー権限 … 未確認
- 最新アップグレード内容 … 未確認
※実測回答から抜粋。全文 2,267字のうち約22%を掲載。この1問で 14種類・112回 の照会が走りました。
片方は「エクスプローラーを直接見てください」と返す。もう片方は、見に行った結果を返す。名前が似ているだけでは、同じトークンとは限らない。送る前に、確認する場所を増やす。
※この比較は、コントラクトの監査でも安全性の保証でもありません。確認できない項目は「未確認」として返ります。
直近1週間で資金が流入している分野や銘柄を、オンチェーンのデータで確認して。流入額と、その根拠になっているデータの種類を示して。確認できない項目は「未確認」と書いて。投資判断はしない。
比較対象AI
見つかった範囲
ニュース記事から、8月10〜14日の週次データが取れました。
- BTCのETF:週間で −$389.7M(6週間ぶりの大きさ)
- SOLのETF:+$10.26M(5月以来の大きさ)
- XRPのETF:+$2.25M
取れなかったもの
- 直近の数日(8/15〜8/20)は記事になっておらず、取得できませんでした
- オンチェーンのデータは取得できませんでした
- 根拠データの種類も示せませんでした
※実測回答から抜粋。全文 523字のうち約42%を掲載。
AGITO Compass
対象期間 8月11〜19日(昨日まで)
BTC
- ETF流入 7日間で +$1,004.70M
- 内訳 8/19 $517.20M / 8/18 $189.30M / 8/17 $297.50M
- 取引所フロー … 未確認(方向性が不明確)
ETH
- ETF流入 7日間で +$296.50M
- 内訳 8/19 $186.80M / 8/18 $71.40M / 8/17 $30.90M
SOL ETF流入 +$4.10M(別集計で $10.26M、うち BSOL $8.83M/MSOL $1.43M)
XRP ETF流入 +$10.41M(8/19 $2.35M / 8/18 $5.81M / 8/13 $2.25M)
根拠データの種類
銘柄ごとに、どの種類のデータから取ったのかを明示。取れなかったものは「未確認」。
※実測回答から抜粋。全文 3,991字のうち約9%を掲載。
片方は先週のニュースまでしか届かない。もう片方は昨日までを、日ごとの内訳と、どのデータから取ったかつきで返す。
比較条件:同一質問・同一日時に取得した実測回答を掲載予定。質問文・取得時点・サービス名を併記します。
冒頭に出した数字は、いま見ていただいた回答の実測です。内訳はこうなっています。
- この1問のために走った照会
- 112回
- 1回の回答の分量
- 4,381字
- 同じ質問での情報量の差
- 9.1倍
コントラクトを確認した質問(B)/14種類
相場を整理した質問(A)
比較対象AIは481字
数値は質問によって変わります。上の3つは、それぞれ別の質問での実測です。回答の全文と取得時刻は保管しています。
無料のAIとの差は、どこで生まれているのか
理由は一つです。有料でしか取れない情報を、内部で取得しているからです。
無料で使えるAIが読めるのは、基本的に誰でも無料で手に入る情報です。ニュース記事、公開されている解説、一般的な知識。契約しなければ取れないデータには、そもそも届きません。
専門の事業者が有料で提供しているデータは、膨大な記録を、意味の取れる単位まで整理したものです。個人で同じ範囲を揃えるには、契約数も費用も現実的ではありません。その部分を、こちらが引き受けています。
同じ種類のデータを、自分で契約すると
- 取引所への流入・流出、オンチェーンの指標
- 月 $29 〜
- ファンディングレート、清算、建玉
- 月 $29 〜
- オンチェーンの各種指標(270種類〜)
- 月 $49 〜
- 大口アドレスが買い集めている銘柄
- 月 $49 〜
いちばん安いプランだけを4つ揃えても、月156ドルを超えます。上位プランは、1つで月700〜800ドルになるものもあります。しかも、契約しただけでは数字が並ぶだけで、読むのは自分です。
各社が公開している個人向けプランの価格(2026年8月21日時点)。コンパスがどの事業者と契約しているかを示すものではありません。「この数字を自分で見に行くとどうなるか」の目安です。
では、具体的に何を取りに行っているのか
質問の内容に応じて、下の六つの分野から必要なものだけを確認しに行きます。毎回すべてを見るわけではありません。「送っていいアドレスか」を聞かれたら五番だけを、「今週の予定」を聞かれたら四番だけを見ます。
それぞれが何のデータなのかを、簡単に書いておきます。いま全部を覚える必要はありません。こういうものが裏で動いている、とだけ分かれば十分です。
オンチェーン
誰がいくら動かしたかの記録です。取引所への入出金や、大口の動き。ブロックチェーンに全部残っていますが、生のままでは人もAIも読めない量なので、整理された形で買っています。差がいちばん大きいのはここです。
市場データ
価格、出来高、高値と安値、値動きの推移。いちばん想像しやすい数字で、無料でも手に入る範囲が広い分野です。
デリバティブ
借金をして大きく張っている人たちの状況です。無理をした持ち高がどれだけ強制的に閉じられたか、いまどちらに傾いているか。無料の記事にはまず出てきません。
センチメント・ニュース・マクロ
市場の空気と、外側の事情です。強気に寄っているか弱気か。金利、政策、これから出る指標の日程。
トークン・コントラクトの確認
そのトークンが名乗っているとおりのものかです。発行者、検証の有無、保有が一部に偏っていないか。送ってしまう前に照らし合わせる項目です。
利回り・予測市場
お金がどこに置かれているかと、人々が何に賭けているかです。利回りと預かり量、予測市場のオッズ。ニュースになる前に数字が動きます。
※公開時に実際に利用できる範囲・取得時点・出典の表示方法は、実装と契約の確認後に確定します。カバー範囲と鮮度を断言する記載は、確認が取れてから掲載します。
その答えで損をしても、誰も責任を取ってくれません
AIに「この銘柄は上がりますか」と聞けば、それらしい答えは返ってきます。問題は、その答えで損をしたときに、誰にも文句を言えないことです。
言った相手はAIです。作った会社でもありません。お金を出したのはあなたで、減るのもあなたの口座です。投資というのは、最後は自分以外に責任を取れる人がいません。それは誰に頼んでも変わりません。
だとすると、できることは一つです
自分で根拠を持って決めること。それしかありません。そして根拠を持つには、根拠になる材料が要ります。何が確認できていて、何がまだ分かっていないのか。都合のいい話だけでなく、逆の見方も。
この材料を集める作業が、いわゆるリサーチです。コンパスが引き受けるのは、ここです。決めるところではありません。
だから、分かれた形で返します
確かなことと、まだ分からないことを、混ぜずに返します。混ざっていると、どこまでが事実でどこからが推測なのかが分からなくなり、結局は他人の意見を借りたのと同じになるからです。
買う前、送る前、誰かに勧められたとき。並べてから決められます。決めるのはあなたです。それは変わりませんが、変わるのは「何を見て決めたか」を自分で言えるようになることです。
事実と解釈を分ける
確認できた事実、AIによる整理、不確実な点、リスクを分けて受け取れます。どこまでが裏の取れた話かが分かります。
反対の見方も出る
都合のいい材料だけでは決められません。逆の見方と、そうなる条件も並びます。
未確認を未確認のまま残す
確認できなかったことは、確認できなかったと返ります。分からないことを、分かったふりで埋めません。
決めた理由が、あとに残る
何を見て決めたかが形で残るので、外したときに何を見落としていたかを、あとから自分で確かめられます。
コンパスは投資助言を行いません。銘柄の推奨も、売買の判断もしません。最終的な判断は利用者が行います。
ひとつ気になっただけで、半日が消えていませんか
持っている銘柄が、朝から下げているとします。ここから何をするか、思い出してみてください。
- ニュース
- 価格チャート
- SNS
- オンチェーンの記録
- 過去の自分のメモ
- 下書き
ニュースを探す
日本語の記事には出ていない。英語のサイトへ移る。それらしい話は見つかるが、日付が古い。この下げの理由なのかが分からない。
SNSで時刻を突き合わせる
下げ始めた時刻を調べ、その時間の投稿を探す。断定した投稿は並ぶが、根拠が書かれていない。誰が言っているのかを確かめようとして、過去の投稿まで遡ってしまう。
オンチェーンを見にいく
大口が売ったのかもしれない。数字は出てくる。ただ、それが多いのか少ないのかが分からない。比べる平常時の水準を知らないため。
前に調べたメモを探す
似たことを前にも調べた気がする。見つからない。手元に残ったのは、開いたままのタブが十数個。
足りないのは、情報ではありません
集まってはいるのです。足りないのは集めたものを、判断できる形に並べ直す力のほう。そして並べ直す前に、集めるだけで力を使い切ってしまう。
しかも個人ではそもそも見に行けない数字があります。清算がどれだけ発生したか、大口がどのアドレスで買い集めているか。02で書いたとおり、契約しないと出てきません。時間をかけても届かない場所があるということです。
同じことを、コンパスに聞くと
- 自分で調べる
- 約 2時間
- コンパスに聞く
- 質問 1〜3回
「今日のこの銘柄、何が動かした?」の一行から始まります。返ってくるのは、価格の動きと、材料になりうる出来事と、オンチェーンの数字と、そのうち確認が取れなかったものの一覧。足りなければ「その大口の動きは普段と比べて多いの?」と聞き返せば、前のやり取りを踏まえて答えます。
短くなるのは時間だけではありません。自分では届かなかった数字まで一緒に返るので、調べられる範囲そのものが広がります。所要時間は例示で、調べ方や慣れによって変わります。
これが「自分専用の金融リサーチャーを雇う」ということです。資料を集めてきて、確認できた分とできなかった分を分けて出す人が、24時間いつでも呼べる状態になります。
使うほど、自分の判断に根拠がついてきます
売買をやめる話でも、慎重になる話でもありません。同じように買うとしても、「なぜそこで買ったのか」を自分で言えるようになるという話です。
ここでは、使い始めてから何がどう変わっていくのかを順に書きます。
-
はじめの数日
「上がりますか」と聞いてしまう
誰でも最初はこう聞きます。ただ、これに答えられる人はどこにもいません。当てられるなら、その人は他人に教えずに自分で張っています。
返ってくるのは、いま何が起きていて、どこまで確認できて、何が未確認なのか。最初は物足りなく感じます。ですが「上がります」と言い切られた答えは、当たっても外れても、あなたの判断材料にはなりません。根拠が付いていないからです。
-
1〜2週間
未確認の欄から先に読むようになる
確認できたことより、確認できなかったことのほうが効いてきます。「まだ分かっていない」と書かれているものが多い話には、自分から手を出さなくなります。
逆に、未確認が少なくて筋が通っている話には、迷わず動けるようになります。止まるためではなく、動けるようになるための材料です。
-
1か月ほど
買う前と送る前に、一度通すようになる
調べる時間が長くなるわけではありません。決める前に確かめる回数が、単純に増えます。一回あたりが短いので、通す気になります。
そして外したときに、何を見落としていたのかが分かるようになります。根拠を残して決めているからで、勘で決めていると外れた理由も分かりません。
-
続けたあと
自分の言葉で理由が言えるようになる
事実と解釈が分かれた形で受け取っていると、「何を見て決めたか」が自分の中に残ります。家族に聞かれたときも、同じ話をもう一度自分で検証するときも、ここが効きます。
なお人によっては、この材料をそのまま記事や動画の原稿にも使えます。中身のある発信は根拠の量で決まるので、そこが揃っているためです。発信をしない人には関係のない話ですが、する人にはそのまま素材になります。
これは実在の利用者の体験談ではありません。こう使われることを想定して設計している、という説明です。投資の成果を保証するものではありません。
まずは、一行で聞いてみてください
長く書く必要はありません。普段そのまま口に出すような聞き方で通ります。
むしろ、一度にあれもこれもと詰め込まないほうがいいです。理由は二つあります。一つは、確認しに行く量が増えるぶんクレジットを多く使うから。もう一つは、指標をたくさん並べてもらっても、読めなければ判断には使えないからです。
知りたいことだけを聞いて、足りなければ聞き返す。そのほうが安く、分かりやすくなります。
ひとつだけ、入れてほしいものがあります
「何について」と「いつの話か」。この二つが抜けていると聞き返されて、その一往復ぶんも消費します。実際に「今週の予定を教えて」とだけ送ったところ、対象と期間を聞き返されて終わりました。「今週の米国と日本の経済指標は?」まで書けば、そのまま日付順で返ります。
下の質問は、どれもその形になっています。押すとそのまま入り、送る前に書き替えられます。
※このページはプロトタイプです。いまは押すと質問文がコピーされます。公開時は、押すとコンパスの入力欄に入った状態で開きます。
※このページはプロトタイプです。登録・決済はまだ接続されていません。法務3文書も草案です。